ホンダカップ①
カテゴリー │ジュニア試合
いよいよ始まりました。
5年生最大の公式戦。
今までやってきたことをピッチ上で魅せて欲しい。
vs モラール90
(1st)1-2-3-2
sasin
shun sinta
kuon ginji torai
rio daichi
得点3-0
torai 2(rio、sinta)
ginji(daichi CK)
(2nd)1-2-3-2
hayate
fuuki sinta
naoya ginji torai
rio daichi
交代
sinta→shouta
torai→hiro
rio→kousei
得点2-0
rio(sinta)
torai(なし)
大量点での快勝となった!!
直前の試合も少し観戦したのだが、決して侮れるチームではなかった。
しかし、最初の攻撃で得点に結びつけたことで余裕が生まれた。
被シュートもゼロにできたことも大きい。
欲を言えばあと2点は取れていたと思う。
この試合は相生らしさが出た素晴らしいゲームでしたね。
vs 冨塚
(1st)1-2-3-2
sasin
shun sinta
naoya ginji torai
rio daichi
得点0-0
(2nd)1-2-3-2
sasin
shun sinta
naoya ginji torai
rio daichi
交代
naoya→kuon
得点0-1
悔しいが1チャンスをものにされてしまった。
フリーキックの精度が高くどうすることもできなかった。
では、あの場面での最善策は何だったのであろうか?
GKのsasinはペナルティーエリアから外へ出てボール処理をした。
その後、キャッチしてハンドリングの反則となったのだが、
落ち着いてコントロールしてペナルティーエリア内まで持ち込んで
キャッチすることが必要だったのでしょうね。
しかし、結果は変えられません。
こういうことを経験して次に生かしていければ良いのです。
それ以上に多くのチャンスを作り出しゴールに迫ったが
相手GKは素晴らしかった。
拍手を送りたいですね。
そういう良いGKからも得点しなければならない。
自分たちで変えていくしかないのですよ!
交代しなかった選手も含めて、すべての責任は僕にあります。
もっと違うやり方があったかもしれません。
この1週間でどうやって行くのかを悩ます選手が出てきて欲しいですね。
悔しいが相生の素晴らしさも同時にアピールできたとも思います。
もっと高みへ!
応援してくださったサポーターのためにも!